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日本がん検診・診断学会施行細則

第1条
   理事の選出方法は評議員の互選による
   但し理事長は若干名の理事候補を理事会に推薦することができる
第2条
   評議員の選出方法は会費完納の会員より選出する
   但し理事長は若干名の評議員候補を評議員会に推薦することができる
第3条
   理事及び評議員は選出年度に満70歳をこえない者とする
第4条
   本会の年会費は  正 会 員  5,000円
            評 議 員  10,000円
            理事・監事  15,000円
            施設会員   20,000円
   賛助会員 1口 50,000円 1口以上とする。平成10年度より施行する。
   理事・監事・評議員の会費値上は(平成15年総会承認)平成16年度より
   施行する。
附 則
   1.移行措置として平成7年度の理事及び評議員は,平成8年度よりの
     任期に移行する。
     但し理事長,副理事長の選出方法は会則に従い理事の互選による
   2.平成8年度の役員には施行細則第3条に規定した年齢制限を適応しない
   3.理事の選出には専門分野を考慮し7学会
     (日本消化器集団検診学会 日本婦人科がん検診学会 日本乳癌検診学会
     日本肺癌学会 日本小児がん学会 日本医学放射線学会 日本腎泌尿器
     疾患予防医学研究会)の各学会より,当分の間,最低1名は選出する
   4.演題申込み時に発表者および共同演者の会員加入について
     本会の非会員で演者である場合             5,000円
     本会の非会員で共同演者については1名につき       2,000円
     非会員の共同演者が正会員になる場合          5,000円
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